※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
『パパ、まだ寝ない』——うちの3歳のお昼寝は毎回30分バトルでした。抱っこで腕はプルプル、それでも目はぱっちり。半分あきらめて『今日も寝ないなあ』とため息をついていたんです。ところが先週、あるものを枕がわりにそっと置いてみたら、気づいたら一人でスヤスヤ。え、こんなあっさり?って、逆にこっちがビビりました。

その『例のアレ』というのが、子ども用の抱き枕『ハグモッチmini』でした。長さがあってふわっと抱きつける形で、うちの子はこれをぎゅっと抱えると落ち着くみたいなんです。
ハグモッチminiは140cm以下くらいの小さい子に向いた、抱きしめる形の抱き枕です。細長くてやわらかいので、腕や足をからめてぎゅっと抱えられるのが特徴。子ども用のキッズ枕としても使えて、ギフトにも選ばれているみたいです。
実際に使ってみて良かったところ
これを使う前は、お昼寝といえば抱っこ必須で、下ろした瞬間に泣いて振り出しに戻る…の繰り返しでした。うちの場合は、この抱き枕を渡すと自分からぎゅっと抱えて、そのまま横になってくれることが増えたんです。パパの腕がなくても自分で『抱っこの代わり』を持てる感じ、と言えばいいでしょうか。毎回うまくいくわけではないけれど、以前より寝かしつけの気持ちのハードルはぐっと下がりました。
ここが助かるポイント
- 細長くて抱えやすい形——子どもが自分からぎゅっとできて、抱っこがなくても落ち着きやすいから
- 軽くて子どもが自分で運べる——リビングでも寝室でも『お気に入りの場所』に持っていけて手間が減るから
- キッズ枕としても使える——お昼寝だけでなく夜の寝室でもそのまま使い回せて置き場所に困らないから
- 見た目がやわらかくてかわいい——子どもが気に入って自分から寄っていくので、寝る準備がスムーズになりやすいから
- ギフトにも選びやすい——出産祝いや誕生日など、渡す相手を選ばず気持ちが伝わりやすいから
こんなおうちにおすすめ
毎回のお昼寝が抱っこ勝負になっていて腕が限界、というお家。下ろすと起きる『背中スイッチ』に悩んでいるパパママ。子どもがぬいぐるみや毛布を手放さないタイプで、抱えるものがあると落ち着くお子さんにも合いそうです。出産祝いや3歳前後の誕生日プレゼントで、実用的だけどかわいいものを探している人にも選びやすいと思います。
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もちろん寝かしつけは子どもによって合う合うがあるので、うちで助かったよ、くらいの気持ちで紹介しています。値段は変わることがあるので、気になったら商品ページで確認してみてください。