「朝になると『保育園に行きたくない』と大泣き」「玄関で靴をはこうとせず動かない」「園の門でしがみついて離れない」——毎朝の登園しぶりに、出勤前からへとへとになっていませんか。無理に連れて行っていいのか、休ませたほうがいいのか、迷いますよね。この記事は、保育園・幼稚園に行きたくないと子どもがぐずる理由を科学の視点でやさしく解説し、朝ぐずる子への声かけ・年齢別の関わり方・やってはいけない3つのNG・今日からできる5つの実践・そのまま使える声かけ例・パターン別の早見表まで、まるごとまとめた完全ガイドです。「行きたくない」の裏にある気持ちを知れば、毎朝の戦いは少しずつラクになります。1〜2歳の初めての登園から、幼稚園・小学校の登校しぶりまで、一緒に見ていきましょう。
『新しい環境と子どもの気持ち』はこの3本もあわせてどうぞ
- 【入園準備編】保活・保育園の入園申請の流れ
- 【気持ちの受け止め編】イヤイヤ期の外出対策・場面別の乗り切り方
- 【就学後編】小1の壁の乗り越え方
どうして「行きたくない」と言うの?(親から離れる不安×行く前がこわい気持ち)
朝の登園しぶりは、あなたの育て方が甘いからでも、子どもがわがままだからでもありません。多くは、子どもの心の育ちに組み込まれた自然な気持ちです。ここを知っておくと、泣かれても「どうして毎朝こうなの」と自分を責めずにすみます。カギになるのが2つの気持ちです。
1つ目は親から離れる不安(安心のよりどころから冒険に出る練習)です。子どもにとって親は、外の世界へ出ていくときの「安心の充電スポット」のような存在です。心配なことがあっても、親のところに戻れば安心して充電できる——その安心があるから、少しずつ遠くまで冒険できるようになります。園に行くというのは、その安心の充電スポットからいったん離れる、大きな挑戦なのです。離れるのが不安で泣くのは、それだけ親のことが大好きで、しっかり心がつながっている証拠。この安心のよりどころのことを、心理学では「安全基地」と呼びます(愛着について研究したボウルビィやエインズワースという研究者の考え方です)。つまり登園しぶりは、親子のきずなが弱いからではなく、むしろちゃんと育っているからこそ起きるのです。
2つ目は行く前がいちばんこわい、という気持ち(予期不安)です。「これから嫌なことが起きるかも」と想像してこわくなる気持ちを、心理学では予期不安と呼びます。おもしろいのは、この不安は行く前がピークで、実際に行ってしまうと落ち着いていくことです。「朝はあんなに泣いていたのに、園に着いて5分でケロッと遊んでいました」と先生に言われて、拍子ぬけした経験はありませんか。これは、こわいと思っていたことも、体験を重ねるうちに「なんだ、大丈夫だった」と慣れていく力が子どもに備わっているからです。だから登園しぶり対策とは、離れる不安をやさしく受け止めながら、「行けば大丈夫」という成功体験を少しずつ積ませていくこと——これがすべての土台になります。
核心:登園しぶりは「行かせるか・休ませるか」の二択で悩むより、「不安な気持ちは受け止める。でも行くことは変えない」の両方を同時にやるのがコツ。気持ちに寄りそいながらも、笑顔でさっと送り出し「行けた!」を積み重ねた家庭ほど、朝の涙は少しずつ減っていきます。
登園しぶりでやりがちな3つのNG
NG1:「行かないと〇〇できないよ」と脅す・責める
朝の時間がないと、つい「早くしないと置いていくよ」「行かないならおやつ抜き」と、脅すような言い方をしてしまいがちです。気持ちはよく分かります。でも、ただでさえ不安でいっぱいの子に恐怖を上乗せすると、園そのものが「こわい・嫌な場所」というイメージに固まってしまいます。「なんで行きたくないの!」と責めるのも同じで、子どもは自分の気持ちを分かってもらえず、ますます心を閉ざします。まずは気持ちを受け止めてから、行くことを促す順番を守りましょう。
NG2:親が動揺して、そのつど簡単に休ませる
泣かれるとかわいそうで、「じゃあ今日はお休みしようか」とすぐ折れてしまう——その優しさもよく分かります。でも、体調が悪いわけでもないのに泣くたびに休ませると、子どもは「泣けば行かなくてすむ」と学習してしまい、しぶりが強くなることがあります。大切なのは、行くか休むかの基準を親が先に決めておくこと。「熱やはっきりした症状があれば休む。ぐずるだけなら行く」と線を引いておくと、朝その場で迷わずにすみ、対応もブレません。
NG3:別れ際にダラダラ長引かせる・こっそり消える
泣く子を前にすると、後ろ髪を引かれて「もう少しだけ」となかなか離れられなかったり、逆にスキを見て黙って消えてしまったりしがちです。でもどちらも逆効果。別れがダラダラ長引くほど、子どもの不安はふくらみます。こっそり消えるのも、「気づいたら親がいない」という体験になり、「また急にいなくなるかも」という新しい不安を生みます。別れは短く・笑顔で・必ず声をかけてからが鉄則です。「いってきます。お迎えに来るからね」とハグして、さっと離れましょう。
朝の登園しぶりをラクにする5つの実践
実践1:前の日の夜と朝に「見通し」と「楽しみ」を伝える
子どもがぐずる大きな原因は、この先どうなるか分からない不安です。前の日の夜に「明日は保育園でプールがあるね」「給食、〇〇の好きなカレーだって」と、園での楽しみを1つ具体的に伝えておくと、心の準備ができて朝が変わります。朝も「今日もお迎えは夕方だよ。帰ったら公園に行こうね」と、始まりと終わりの見通しをセットで伝えましょう。「園に行く→楽しいことがある→ちゃんと迎えが来る」という流れが見えると、子どもは安心できます。声かけ例:「今日は先生とお外で遊ぶ日だって。帰ったらブロックのつづきしようね」。
実践2:別れは短く・笑顔で・必ず「お迎えの約束」をする
別れ際は親の笑顔と短さがなにより効きます。親が不安そうな顔をすると、子どもは「やっぱり行きたくない場所なんだ」と感じ取ります。「大丈夫、楽しんでおいで」と明るく声をかけ、ぎゅっとハグしたら、「〇時にお迎えに来るからね」と必ず約束してさっと離れましょう。お迎えの約束は、離れる不安をやわらげる魔法の言葉です。そして約束どおりに迎えに行き、「ただいま!ちゃんと来たよ」をくり返すことで、子どもの中に「離れても必ず戻ってくる」という安心が育ちます。声かけ例:「いってきます。おやつの時間にお迎えに来るね。バイバイ!」。
実践3:気持ちを否定せず、言葉にして受け止める
「行きたくない」と言われると、つい「そんなこと言わないの」と否定したくなりますが、まずは気持ちをそのまま受け止めるのが先です。「行きたくないんだね」「ママと離れるのがさみしいよね」と、子どもの気持ちを代わりに言葉にしてあげるだけで、子どもは「分かってもらえた」と安心します。気持ちを受け止めることと、行くことを促すことは、両立できます。「さみしいよね。でも大丈夫、ちゃんとお迎えに来るからね」と、共感してから背中を押すのがコツ。気持ちにフタをせず、まず「そうだよね」と受け止めてあげましょう。声かけ例:「離れるのやだよね。分かるよ。でもね、ちゃんと帰ってくるから安心して」。
実践4:朝の支度を「ゲーム」と「選ばせ」で楽しくする
朝のぐずりは、支度がスムーズにいかないことでもっとひどくなります。急かして叱るのではなく、支度を遊びに変える・自分で選ばせると、子どもは自分から動きやすくなります。「どっちの靴下はく?」「お着替え、ママとどっちが早いか競争しよう」など、本人が主役になれる工夫を。自分で決めたことや、勝てた達成感があると、機嫌よく玄関まで進めます。そのためにも、朝は10分でいいので早めに動き、時間に余裕をつくることが大前提。せかされないだけで、子どもの気持ちはずいぶん落ち着きます。生活リズムが整うと朝の支度もラクになります(子どもの寝かしつけと生活リズム)。声かけ例:「赤いくつ下と青いくつ下、今日はどっちにする?」。
実践5:先生と連携し、園での様子を教えてもらう
朝は泣いていても、園では楽しく過ごしている子がほとんどです。まずは先生に園での様子を聞いてみましょう。「登園後はすぐ切りかえて遊んでいますよ」と分かれば、安心して送り出せます。逆に、園でも元気がない・特定の活動や友だちを嫌がるなど、気になるサインがあれば先生に相談を。家庭と園で子どもの様子を共有し、送り出し方や園での関わりをそろえておくと、しぶりの解決がぐっと早くなります。連絡帳や送り迎えの一言を活用して、こまめに情報を交換しましょう。声かけ例(先生へ):「最近、朝しぶることが増えて。園での様子はいかがですか?」。
パターン別 登園しぶりの対応 早見表
ひとくちに登園しぶりといっても、パターンによって背景も効く対応も変わります。下の早見表で、わが子に近いパターンの対応を確認してみてください(子どもの育ちには個人差があります。2026年8月時点の一般的な目安です)。
| パターン | よくある様子 | 考えられる背景 | おうちでの対応 | 声かけ例 |
|---|---|---|---|---|
| 朝の支度で ぐずる |
着替え・ごはんが進まない・ダラダラする | まだ眠い・気持ちの切りかえがにがて・時間に追われる焦り | 早めに起こす・支度をゲーム化・選ばせる・前夜に準備 | 「お着替え、どっちが早いか競争しよう!」 |
| 玄関・門で 大泣き |
親にしがみつく・離れない・泣き叫ぶ | 親から離れる不安(分離不安)がピークになる瞬間 | 別れは短く笑顔で・必ずお迎えの約束・先生に橋渡しを頼む | 「おやつの時間にお迎えに来るね。いってらっしゃい!」 |
| 連休・ 休み明け |
月曜や長期休みのあとに強くしぶる | 家の楽しさを味わった反動・生活リズムの乱れ | 休み中もリズムを保つ・前夜に楽しみを予告・いつも通りに送る | 「お休み楽しかったね。今日はお友だちに会える日だよ」 |
| 特定の曜日・ 活動を嫌がる |
「プールの日」「体操の日」だけ行きたがらない | 苦手な活動・こわい体験・友だちとのトラブルの可能性 | 理由をやさしく聞く・先生に相談・無理強いしない配慮を依頼 | 「今日はなにがちょっと嫌なのかな?教えてくれる?」 |
| 「おなか痛い」 と訴える |
朝だけ腹痛・頭痛を訴える・園に着くと元気 | 不安が体の症状に出ることがある(仮病ではない) | まず体調を確認・熱や症状なければ受け止めて送る・続くなら受診 | 「おなか心配だね。先生にも伝えておくね。行ってみようか」 |
| 入園・進級 直後に急に |
それまで平気だったのに新学期から泣く | 環境の変化・新しい先生や友だちへの緊張 | 変化を認めて共感・見通しを丁寧に・数週間は長い目で見守る | 「新しいお部屋、ドキドキするよね。少しずつ慣れるよ」 |
🛍️ この記事のテーマに合う育児グッズ
朝の登園を楽しくする「お気に入りキャラの登園リュック・水筒(自分のものだと登園の意欲アップ)」「雨の日もニコニコになる耳付きキッズ傘(登園がちょっと楽しみに)」など、わが家で実際に使ってよかったアイテムは楽天ROOM(papasuta-room)にまとめています。「これを持って行こうね」の一言が、玄関での背中を押してくれます。
よくある質問(登園しぶりQ&A)
Q1:毎朝泣くのに、園ではケロッと遊んでいるみたい。休ませるべき?
体調が悪くないなら、基本は休ませずに送って大丈夫です。園に着けば落ち着いて遊んでいるなら、それは「行けば大丈夫」という力がちゃんと働いている証拠。ここで泣くたびに休ませると、かえってしぶりが長引くことがあります。大切なのは、朝の不安な気持ちは受け止めつつ、いつもどおり送り出すこと。「行けた!」という成功体験を積むうちに、朝の涙は少しずつ減っていきます。ただし、園でもずっと元気がない・食べない・眠れないなどのサインがあれば、先生に相談してください。
Q2:門で離れないとき、こっそり抜け出すのはあり?
こっそり消えるのはおすすめしません。その場は泣かせずにすんでも、「気づいたら親がいなくなっていた」という体験は、「また急にいなくなるかも」という新しい不安を生みます。かえって次の日の別れが難しくなることも。面倒でも、必ず「いってきます。お迎えに来るからね」と声をかけてから、笑顔でさっと離れるのが正解です。泣いていても、先生に抱っこで引き継いでもらい、親は振り返らずに行くのがコツ。別れは短いほど、子どもも早く立ち直れます。
Q3:朝だけ「おなかが痛い」と言います。仮病でしょうか?
仮病と決めつけないであげてください。子どもは、不安な気持ちが本当におなかの痛みや頭痛として体に出ることがあります。本人はうそをついているわけではありません。まずは熱を測り、はっきりした症状がないかを確認しましょう。症状がなく、園に着くと元気になるなら、不安からくるものである可能性が高いです。「おなか心配だね」と気持ちを受け止めたうえで送り出し、先生にも一言伝えておくと安心です。ただし、痛みが続く・食欲がない・下痢や嘔吐があるなど気になるときは、無理をさせず受診しましょう(子どもの体調不良のときの見極め方)。
Q4:月曜や連休明けだけ、しぶりがひどくなります
とてもよくあることです。お休み中に家の楽しさをたっぷり味わうと、その反動で園に行くのがつらくなります。生活リズムが乱れて、朝すっきり起きられないのも一因です。対策は、お休み中もできるだけ起きる時間・寝る時間を保つこと。そして日曜の夜に「明日は〇〇できる日だね」と園の楽しみを予告しておきましょう。休み明けは特別扱いせず、いつもどおり淡々と送り出すのがコツ。数日でまたリズムを取り戻せます。
Q5:入園・進級してから急にしぶり出しました
環境が大きく変わったのですから、しぶるのはむしろ自然な反応です。新しい部屋・先生・友だちに慣れるには時間がかかります。この時期は「新しくてドキドキするね」と変化そのものを認めて共感し、見通しをいつもより丁寧に伝えてあげましょう。多くの子は数週間から1〜2か月で落ち着いていきます。あせらず、長い目で見守ってあげてください。もし1か月以上たっても強いしぶりが続く・元気が出ないときは、先生に園での様子を確認し、いっしょに対応を考えましょう。
Q6:上の子(小学生)が「学校に行きたくない」と言い出しました
小学生の登校しぶりは、保育園のころとは背景が変わります。勉強・友だち関係・先生との相性など、具体的な理由があることが多いため、まずは責めずにゆっくり話を聞いてあげてください。「行きたくないほど嫌なことがあるんだね」と受け止めるのが第一歩です。原因がはっきりしないときや、長く続くとき、体調不良をともなうときは、無理に行かせず、担任やスクールカウンセラーに相談を。就学後の生活の変化については、こちらもあわせてどうぞ(小1の壁の乗り越え方)。
Q7:毎朝の登園しぶりで、親の私までつらくなってきました
毎朝泣かれて仕事にも遅れそうになると、心も体もすり減りますよね。「自分の関わり方が悪いのかな」と責めてしまう方も多いですが、登園しぶりはとても多くの子が通る道で、あなたのせいではありません。むしろ親子のきずながしっかりしている証拠です。つらいときは、パートナーと送りを交代する・祖父母や先生を頼る・完璧を目指さないことが大切。「今日は送れただけで100点」と自分をねぎらってあげてください。この時期は、成長とともに必ず過ぎていきます。
まとめ:今日から始める1つだけ
まず避けたい3つのNG
- 「行かないと〇〇できないよ」と脅す・責める
- 親が動揺して、そのつど簡単に休ませる
- 別れ際にダラダラ長引かせる・こっそり消える
ラクにする5つの実践
- 前の日の夜と朝に「見通し」と「楽しみ」を伝える
- 別れは短く・笑顔で・必ず「お迎えの約束」をする
- 気持ちを否定せず、言葉にして受け止める
- 朝の支度を「ゲーム」と「選ばせ」で楽しくする
- 先生と連携し、園での様子を教えてもらう
今日からまず1つ:今夜、寝る前に「明日、保育園で楽しみなこと」を1つ子どもと話してみましょう。「明日は〇〇できるね」と楽しみが1つあるだけで、朝の気持ちはずいぶん変わります。そして朝の別れは、笑顔で「お迎えに来るからね」と約束してさっと。登園しぶりの解決は、涙を止めることではなく、「行けた!」を1回ずつ積み重ねることです。
登園しぶりは、親子のきずなが弱いからではなく、むしろしっかり育っているからこそ起きるもの。そして成長とともに、必ずやわらいでいきます。大切なのは、「行きたくない」という気持ちを「わがまま」と切り捨てず、離れる不安をやさしく受け止めながら、「行けば大丈夫」という安心を少しずつ育ててあげること。イヤイヤ期の気持ちの受け止め方や生活リズムづくり、入園のころの準備とあわせて取り入れれば、毎朝の涙は少しずつ笑顔に変わっていきます。今日の小さな一言が、明日の「いってきます!」につながります。あせらず、やさしく、いってらっしゃい。
今日の育児グッズ紹介!
【名入れOKで特別感アップかわいくて機能的な母子手帳ケース】

【B6サイズで使いやすさバツグン】
コンパクトなのに収納力しっかり 母子手帳だけじゃなくてお薬手帳や保険証、診察券までまとめてスッキリ
【イヌネコ柄のデザインにキュン】
かわいさと大人っぽさを兼ね備えたデザインは育児中でもテンションあがる見た目 持ち歩きたくなる可愛さ
【家計管理にも便利なマルチケース】
ポケットがたっぷりだから通帳やカードを入れて家計管理にも使えるよ 旅行用のポーチにもぴったり
【名入れ対応で世界にひとつのケースに】
特別感あるイニシャル入りはプレゼントにも喜ばれること間違いなし 出産祝いにもおすすめ
夫婦で相談して購入を検討してくださいね
下記のURLをクリックして「楽天市場で見る」をクリックすると購入ページに飛べます!
https://room.rakuten.co.jp/papasuta-room/1700296960880217
🌀 イヤイヤ期・反抗期を味方にするシリーズ
イヤイヤ期から思春期まで、子どもの「自我の主張」に上手に向き合う関わり方を集めました。
- 「ダメなママ」と思わない子育て術
- 反抗期を味方に!親が取るべき対応策
- 子どもに届く私メッセージ入門
- 子どもの感情を受け止める親の声かけ術
- 「ダメ!」卒業|提案型声かけで伸ばす子どもの力
- 【1歳・2歳・3歳】イヤイヤ期は成長の証|信頼と自立を育む接し方
- 赤ちゃんの自己肯定感を育てる5つの接し方|0〜2歳の好奇心・甘え・イヤイヤ期を伸ばすコツ
あわせて読みたい育児記事
関連記事|楽天で人気の育児便利グッズまとめ
毎日の育児がもっとラクになる便利グッズもチェックしてみてください。
コメント