※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
お昼寝させたいだけだったのに、床に広げたアレのせいで気づけば30分。『パパもう1回!』が止まらなくて、しかも本気で負けたの私だけ。なんでよ、と笑いながら、うちの午後はいつもこんな感じです。

その『アレ』の正体が、おにぎりの絵が描かれたカードゲーム。神経衰弱みたいに同じ絵をめくって合わせる、たった数枚のカードです。
おにぎりや食べ物のイラストが描かれた、3歳くらいから遊べるカードゲームです。神経衰弱やかるたのように使えて、めくって合わせるだけのシンプルな遊び方。かわいい絵柄で、子どもが自分から『やろう』と言ってくれることが多かったです。
ここが助かるポイント
- ルールがシンプルで、3歳の子でもすぐ遊び方を覚えてくれた
- カードが数枚あればいいので、床にサッと広げてすぐ始められる
- 食べ物の絵なので、遊びながら『これおにぎり!』と名前を言い合えて会話が増えた
- かさばらず片付けも一瞬。持ち運びやすいのでお出かけ先でも使いやすかった
こんなおうちにおすすめ
お昼寝前や、午後にグズりそうなタイミングで『何かひと遊び挟みたい』ときにちょうどいい感じです。テレビや動画以外の選択肢がほしいご家庭や、親子で一緒に短く盛り上がりたいときにも向いていると思います。
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うちの場合は、午後の乗り切り方のひとつとして定番になりつつあります。値段は変わることがあるので、気になったら商品ページで確認してみてください。
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