※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
先日、児童館でよそのママがサッと何かを広げて、その中で赤ちゃんがすやすやお昼寝していて思わず二度見しました。うちは硬い床にタオルを敷いて寝かせていたので、正直「えっ、それ何!?」と気になって仕方なかったんです。みんなお昼寝ってどうしてるんだろう、と考えるきっかけになりました。

気になって調べてみたら、その正体は「折りたたみできるプレイヤード(ベビーサークル)」でした。畳んで持ち運べて、広げれば赤ちゃんのお昼寝や遊びのスペースになるアイテムです。
床に直接寝かせるのに比べて、囲いのある専用スペースを用意してあげられるタイプの折りたたみベビーサークルです。使わないときはコンパクトに畳めて、キャスター付きで移動もしやすい仕様。お昼寝にも日中の遊び場にも使えます。
ここが助かるポイント
- 折りたためるので、使わないときは場所を取りにくい
- キャスター付きで、掃除のときや部屋の移動がしやすい
- 囲いがあるので、赤ちゃんを寝かせたり遊ばせたりするスペースを分けやすい
- 持ち運びできる作りなので、帰省や別の部屋への移動でも使いやすい
こんなおうちにおすすめ
床に直接寝かせるのがちょっと気になっていた家庭や、日中に赤ちゃんの居場所をひとつ作っておきたい家庭に向いていると思います。掃除のたびに動かしたい人や、帰省先でも同じ環境を用意したい人にも便利そうです。
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うちも児童館で見てから「あるとラクそうだな」と感じたアイテムです。気になった方は、値段や仕様は変わることがあるので商品ページで確認してみてくださいね。
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