※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
「パパ、これで作りたい!」昼寝を全力で拒否した3歳が、午後ずっと机に張りついていました。渡したのは手のひらサイズの小さな“アレ”が36個。粘土でもおもちゃでもないんですが、これが意外なほど集中タイムに変わったんです。

その正体は、アルファベットと数字の形をしたクッキーの抜き型セット。タイガークラウンのプラスチック製で、AからZ、0から9まで36個そろっています。
生地をのばして、好きな文字の型でギュッと抜くだけ。自分の名前を作ったり、数字を並べたり、遊び方が広がります。プラスチック製で軽いので、小さい手でも持ちやすかったです。
ここが助かるポイント
- 文字と数字が36個そろっているので、名前や好きな言葉を作って遊べる
- 軽いプラスチック製で、3歳の小さな手でも扱いやすかった
- 生地を抜くだけのシンプルな作業なので、子どもが一人で夢中になりやすい
- おやつ作りをしながら、文字や数字に自然と触れるきっかけになった
- 使い終わったら洗って繰り返し使えるので、週末のたびに出番があった
こんなおうちにおすすめ
雨の日で外に出られず、家での遊びがマンネリしてきた家庭にぴったりでした。クッキー作りが好きなご家庭や、そろそろ文字に興味を持ち始めたお子さんがいるおうちにも合うと思います。親子で一緒に台所に立ちたいときにもおすすめです。
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うちの場合は、午後の時間が急に静かな集中タイムに変わって助かりました。値段は変わることがあるので、気になる方は商品ページで確認してみてください。
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