※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
昼寝から起きた3歳が「測って!」とおでこを差し出してきました。例のアレを近づけてピッとするだけで、1秒で数字が出て本人が「はやっ!」と二度見。前は脇に体温計を挟むだけで毎回の大格闘だったので、この変化にこっちがびっくりしています。

その「例のアレ」の正体が、おでこにかざして測るタイプの非接触型体温計です。うちが使っているのはシチズンのHL710Hというモデルでした。
肌に触れずに、おでこに近づけてボタンを押すだけで数字が出てくれるタイプです。測り終わるまでがとても短いので、動き回る子ども相手でもサッと構えられます。うちの場合は「じっと待たせる」という一番のハードルが下がったのが大きかったです。
ここが助かるポイント
- おでこにかざすだけで、脇にじっと挟んでおく必要がないのがラク
- 測り終わるまでが短く、動き回る子でもタイミングを合わせやすい
- 肌に直接ぐいっと当てないので、寝起きの機嫌が悪い時でも受け入れてもらいやすい
- 使い方がシンプルで、パパでもママでも迷わず測れる
- サッと出してサッとしまえるので、玄関先やお出かけ前のバタバタでも使いやすい
こんなおうちにおすすめ
脇の体温計を嫌がってバトルになりがちなご家庭や、イヤイヤ期でじっとしてくれない時期の子育て中の方に合いそうです。発熱シーズンを前に「測るのがひと苦労」と感じている家庭には、朝晩の負担がひとつ減るかもしれません。
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うちは早く買えばよかったと思ったクチですが、合う合わないは家庭それぞれだと思います。気になった方は、値段や仕様は商品ページで確認してみてください。
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