※本記事はプロモーション(Rakuten PR)を含みます
『パパ、まだ倒さないで!』午後の廊下が、気づいたらアレでびっしり埋め尽くされていました。雨で公園に行けない日、暇つぶしに何気なく出した黒い箱。まさかうちの3歳児が、2時間も無言で集中するとは思いませんでした。

その正体は、木製のドミノ倒しセット。ただ並べて倒すだけじゃなく、いろんな仕掛け(ギミック)で遊べるタイプでした。
480個のカラフルな木のピースに、階段やベル、風車みたいな仕掛けが43種類ついたセットです。日本語の説明書と収納袋つきなので、遊び方を親子で確認しながら始められて、片付けもサッとまとめられました。うちでは倒す前の「並べる時間」の方が、子どもも大人も夢中になっていました。
ここが助かるポイント
- ピースが多くて、廊下いっぱいに長いコースを作れる(飽きにくい)
- 仕掛けが43種類あるので、慣れてきたら少しずつ難しくして遊べる
- 木製でカラフル、色分けして並べるだけでも楽しめる
- 日本語説明書つきで、親も遊び方を確認しやすい
- 収納袋つきで、遊び終わったあとの片付けがまとまりやすい
こんなおうちにおすすめ
雨の日や外に出られない日の、おうち時間の過ごし方に困っているご家庭にぴったりでした。手先を使ってじっくり並べる遊びなので、ゲームやテレビ以外の遊びを増やしたいときにも。大人も一緒になってコースづくりに熱中できるので、家族の遊びとしても楽しめます。
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倒す前のドキドキが、親までクセになる不思議な遊びでした。気になった方は、値段や仕掛けの内容を商品ページで確認してみてください。
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